【サステナビリティへの取組み】工場で排出された“卵殻”が新たな価値に大変身
2025年12月9日
<ケンコーマヨネーズ>サステナビリティへの取組み
工場で排出された“卵殻”が新たな価値に大変身
〜生まれ変わった箸・鉢・トレーで環境負荷を軽減〜
当社は、「心身(こころ・からだ・いのち)と環境」「食を通じて世の中に貢献する。」という企業理念のもと、持続可能な社会の実現を目指しています。この取組みの一貫として、「環境」「社会」「健康」への貢献を指標とした「サステナビリティ方針」に基づき、当社の主力商品であるマヨネーズやタマゴ加工品の生産の際に発生する卵殻を「箸」・「鉢」・「トレー」として再生し、環境負荷軽減及び価値創造を同時に実現する取組みを行っています。 本ニュースレターでは2025年度の当社の卵殻の活用例についてご紹介いたします。 ◇ニュースレター全文はこちら ◇プレスリリース(PDF)はこちら |

