Salad Cafe SALA PARA 阪急百貨店うめだ本店で片手で手軽に味わえるラップサンド9月16日より発売
2026年9月16日
サラダ専門店ならではのバリエーションを楽しむ
片手で手軽に味わえるラップサンドが新登場
Salad Cafe SALA PARA 阪急百貨店うめだ本店で9月16日より発売
ケンコーマヨネーズ株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役:炭井 孝志)の100%子会社であるサラダカフェ株式会社(所在地:大阪府吹田市、代表取締役社長:新村 譲、以下「サラダカフェ」)は、Salad Cafe SALA PARA 阪急百貨店うめだ本店にて、9月及び10月の新商品として、彩り豊かな具材をバランスよく組み合わせたラップサンドを5品発売します。
今回発売するラップサンドは、照り焼きチキンのような食べ応えのある具材を使った商品から、定番の海老アボカド、韓国風のテイストなど、それぞれ異なる味わいをそろえ、その日の気分や食シーンに合わせてお楽しみいただける商品です。 第1弾として9月16日(水)に「メキシカンタコスのヘルシーラップサンド」「海老とアボカドのラップサンド〜クリーミーサウザンアイランド〜」「照り焼きチキンと根菜サラダのラップサンド」の3品を発売し、10月にはさらに「牛カルビとキムチの韓国風ラップサンド」「蒸し鶏と中華風春雨サラダのラップサンド」の2品を発売予定です。サラダ専門店ならではのバリエーション豊かな組み合わせにこだわり、野菜をはじめ、彩りや食感の異なる具材をバランスよく合わせてトルティーヤ生地で包みました。片手で手軽に楽しめるワンハンドメニューでありながら、素材の美味しさをいかした味わいと、10品目以上の多品目で食べ応えのある満足感により、ランチはもちろん、軽食や夕食の一品としても取り入れやすく、幅広いシーンでご利用いただける商品です。 近年、メキシコ料理の人気が高まる中、メキシコの主食のひとつであるトルティーヤを使ったラップサンドは、多彩なアレンジが楽しめることや彩り豊かな見た目から注目を集めています。サラダカフェでは、そんなラップサンドをより身近に楽しんでいただける商品として本商品を提案し、新たな食シーンの創出を目指します。 サラダカフェは今後も、お客様のニーズに応える多彩な商品を展開し、食卓を美味しく楽しく彩るようなご提案を続けてまいります ◇プレスリリース全文はこちら ◇プレスリリース(PDF)はこちら
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